有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、引き続きデバッグ事業が伸長するとともに、連結子会社化した株式会社ネットワーク二一及び株式会社プレミアムエージェンシーの影響により、9,756,262千円(前年同四半期比29.0%増)となりました。2015/02/09 11:19
営業利益は、事業モデルの異なる子会社の連結に伴い営業費用が増加したことに加え、デバッグ事業を中心に将来を見据えた人材確保及び育成等の積極的な投資を実施した結果、1,227,492千円(前年同四半期比16.0%減)、経常利益は1,220,549千円(前年同四半期比16.4%減)、四半期純利益は597,536千円(前年同四半期比30.2%減)となりました。
■連結業績