- 3676
- 2026/10/13
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2014年以降
- 14.68-192.82倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2014年以降
- 1.83-18.34倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.75%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 27億7407万
- 2023年3月31日 +13.64%
- 31億5254万
個別
- 2022年3月31日
- 3億4400万
- 2023年3月31日 -38.43%
- 2億1181万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/28 15:47
当社グループが属するデジタル関連市場は、環境変化のスピードが著しく速く、その変化に即した迅速かつ柔軟な経営判断を行う必要があることから、当社では、単年度毎の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。
(4) 当社グループを取り巻く経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2023/06/28 15:47
(注)2023年3月期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2022年3月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。詳細は、「1 連結財務諸表等 注記事項 (企業結合等関係) (企業結合に係る暫定的な処理の確定)」をご参照ください。2022年3月期(千円) 2023年3月期(千円) 増減率(%) 営業利益 2,696,201 3,000,669 11.3 経常利益 2,774,078 3,152,548 13.6 親会社株主に帰属する当期純利益 1,778,650 799,550 △55.0
当社グループを取り巻くデジタル関連市場においては、IoT(Internet of Things)の進展やDX(デジタルトランスフォーメーション)の加速等を背景に、コンテンツやサービスの多様化が急速に進んでおります。その一方、各企業においては、その開発及び運用を支えるIT人材が慢性的に不足していることから、ソフトウェアの開発、テスト、保守・運用、セキュリティ等の支援サービスを提供している当社グループの収益機会は、今後も引き続き拡大するものと見込んでおります。