純資産
連結
- 2012年11月30日
- 16億7994万
- 2013年11月30日 +104.04%
- 34億2772万
- 2014年11月30日 +8.64%
- 37億2382万
個別
- 2012年11月30日
- 16億7483万
- 2013年11月30日 +103.67%
- 34億1112万
- 2014年11月30日 +7.98%
- 36億8322万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/25 15:45
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)㈱三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約及びタームローン契約について下記の財務制限条項が付されております。2015/02/25 15:45
① 借入人の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を当該決算期の直前の決算期の末日又は平成22年11月期の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 借入人の各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ70百万円減少し、31億10百万円となりました。主な要因は新規出店等により長期借入金が1億23百万円増加した一方、社債が2億40百万円減少したことによるものであります。2015/02/25 15:45
純資産は前連結会計年度末に比べ2億96百万円増加し、37億23百万円となりました。主な要因は利益剰余金が2億70百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/25 15:45
5.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱に従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が0.68円増加しております。項目 前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,427,721 3,723,821 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 5,815 (うち新株予約権)(千円) - (5,815)