構築物(純額)
個別
- 2013年11月30日
- 5億365万
- 2014年11月30日 +18.68%
- 5億9770万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/25 15:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8年 ~ 39年 構築物 8年 ~ 20年 機械及び装置 13年 ~ 15年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/02/25 15:45
担保付債務前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 建物及び構築物 486,485千円 429,299千円 投資不動産 34,164千円 34,164千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2015/02/25 15:45 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)2015/02/25 15:45
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県 店舗 建物及び構築物 12,818 愛知県 遊休資産 投資不動産(土地) 6,455
継続的に営業損失を計上する見込の店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、地価下落がみられた遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ22億61百万円増加し、124億25百万円となりました。主な要因は新規出店に伴い商品が11億32百万円増加したこと及び自社割賦に伴う売掛金が10億91百万円増加したことによるものであります。2015/02/25 15:45
固定資産は前連結会計年度末に比べ7億31百万円増加し、35億41百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が5億86百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ27億67百万円増加し、91億33百万円となりました。主な要因は在庫の増加により買掛金が4億33百万円増加したこと、運転資金の調達により短期借入金が22億93百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/02/25 15:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。