- 3186
- 2026/09/10
- 時価
- 2377億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2013年以降
- 3.34-32.08倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.72倍
- 2013年以降
- 0.8-5.25倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 20.17%
- ROA 予
- 6.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 162億4300万
- 2019年11月30日 +52.95%
- 248億4400万
個別
- 2018年11月30日
- 154億600万
- 2019年11月30日 +53.9%
- 237億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/02/21 14:44
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/02/21 14:44
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/02/21 14:44 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/02/21 14:44
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/02/21 14:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 固定資産-繰延税金資産 418 百万円 666 百万円 固定負債-繰延税金負債 15 百万円 15 百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ140億76百万円増加し、615億11百万円となりました。主な要因は現金及び預金が54億63百万円減少したものの、商品が153億28百万円増加したこと及び売掛金が9億43百万円増加したことによるものであります。2020/02/21 14:44
固定資産は前連結会計年度末に比べ86億円増加し、248億44百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が49億55百万円、機械装置及び運搬具が18億40百万円増加したこと及び差入保証金が5億29百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ76億2百万円増加し、283億47百万円となりました。主な要因は買掛金が25億66百万円増加したこと、短期借入金が38億4百万円増加したこと及び1年内返済予定の長期借入金が2億67百万円増加したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/02/21 14:44
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 期首残高 473 百万円 645 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 175 百万円 221 百万円 時の経過による調整額 5 百万円 6 百万円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/02/21 14:44
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
建物は定額法(当社の建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/02/21 14:44
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産