建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年11月30日
- 135億3500万
- 2020年11月30日 +39.52%
- 188億8400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)2021/02/22 15:01
当社は、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 愛知県 店舗 建物及び構築物 35 静岡県 店舗 建物及び構築物 8 三重県 店舗 建物及び構築物 6 神奈川県 店舗 建物及び構築物 1 岐阜県 店舗 建物及び構築物 0 合計 52
閉店を決定した店舗について、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ73億77百万円増加し、688億89百万円となりました。主な要因は商品が57億24百万円減少したものの、現金及び預金が163億83百万円増加及び売掛金が11億82百万円増加したことによるものであります。2021/02/22 15:01
固定資産は前連結会計年度末に比べ58億99百万円増加し、307億43百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が53億49百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ3億34百万円減少し、280億12百万円となりました。主な要因は1年内返済予定の長期借入金が22億5百万円増加及び1年内償還予定の社債が10億円増加したものの、短期借入金が56億66百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/02/22 15:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。