構築物(純額)
個別
- 2023年11月30日
- 60億8900万
- 2024年11月30日 +2.5%
- 62億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/02/21 15:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年 ~ 39年 機械装置及び運搬具 2年 ~ 15年 投資不動産 10年 ~ 20年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/02/21 15:43
前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 現金及び預金 ― 百万円 100 百万円 建物及び構築物 ― 百万円 315 百万円 土地 ― 百万円 52 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の(内書)は減損損失による減少であります。
2.「建物」及び「構築物」の「当期増加額」は、新規出店によるものであります。2025/02/21 15:43 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)2025/02/21 15:43
当社グループは、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。また、店舗以外の事業所については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) 大阪府 事業所 建物及び構築物等 240
上記の事業用資産については、今後の回収可能性が認められないため、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ238億67百万円増加し、1,324億57百万円となりました。主な要因は現金及び預金が60億80百万円増加及び商品が172億66百万円増加したことによるものであります。2025/02/21 15:43
固定資産は前連結会計年度末に比べ209億1百万円増加し、898億9百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が87億69百万円増加及び機械装置及び運搬具が35億13百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ84億42百万円増加し、669億98百万円となりました。主な要因は1年内返済予定の長期借入金が72億71百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/02/21 15:43
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年 ~ 39年 構築物 3年 ~ 35年 機械及び装置 13年 ~ 15年
定額法を採用しております。