N・フィールド(6077)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年3月31日
- 1520万
- 2014年3月31日 -16.45%
- 1270万
- 2015年3月31日 -89.47%
- 133万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6100万
- 2017年3月31日 -63.93%
- 2200万
- 2018年3月31日 -31.82%
- 1500万
- 2019年3月31日
- -300万
- 2020年3月31日
- 1200万
- 2021年3月31日
- -2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当第1四半期累計期間における売上高は3,088,709千円となり、前年同四半期に比べて329,930千円、12.0%の増収となりました。売上原価では、人員増加などから労務費が増加し、また、事業所及び転貸住宅の増加により地代家賃が増加するなどしました。販売費及び一般管理費についても株主数の増加に伴う株主総会関連費用が増加するなどしましたが、営業利益は181,816千円となり、前年同四半期に比べて98,337千円、117.8%の増益となりました。また、経常利益については188,087千円となり、同じく比較して103,569千円、122.5%の増益となりました。2021/05/13 9:35
四半期純損失につきましては、2021年2月から開始された当社株式に対する公開買付に対応するための諸費用として公開買付対応費用139,943千円を特別損失に計上したことなどから、21,424千円(前年同四半期は12,158千円の四半期純利益)となりました。
事業部門別の売上の状況は次の通りです。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、前第1四半期累計期間は希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、当第1四半期累計期間は1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。2021/05/13 9:35
(5)上場廃止予定日 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、前第1四半期累計期間は希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、当第1四半期累計期間は1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。2021/05/13 9:35