N・フィールド(6077)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年9月30日
- 5508万
- 2014年9月30日 +100.01%
- 1億1018万
- 2015年9月30日 -17.44%
- 9097万
- 2016年9月30日 +70.38%
- 1億5500万
- 2017年9月30日 -1.94%
- 1億5200万
- 2018年9月30日 -38.82%
- 9300万
- 2019年9月30日 +20.43%
- 1億1200万
- 2020年9月30日 +116.07%
- 2億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期累計期間における新規出店等の状況としましては、新たに6事業所及び2営業所を開設、既存の4営業所を事業所化しております。また1事業所及び3営業所の統合を行っております。さらに、より地域に密着した支店運営を行うため、従来の東京支店を東京支店及び関東支店に、大阪支店を大阪支店と関西支店に、福岡支店を福岡支店と南九州支店にそれぞれ分割しております。2020/11/13 10:19
以上により、当第3四半期累計期間における売上高は8,618,777千円となり、前年同四半期に比べて912,170千円、11.8%の増収となりました。売上原価では、人員増加及び感謝金を計上したことなどから労務費が増加しました。また、事業所及び転貸住宅の増加により地代家賃が増加するなどしました。販売費及び一般管理費についても株主数の増加による総会関連費用増加などの影響により増加しましたが、営業利益は494,475千円となり、前年同四半期に比べて200,988千円、68.5%の増益となりました。また、経常利益については496,478千円となり、同じく比較して200,607千円、67.8%の増益となりました。四半期純利益につきましては242,615千円となり、同じく比較して130,124千円、115.7%の増益となりました。
事業部門別の売上の状況は次の通りです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/13 10:19
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 8円72銭 18円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 112,491 242,615 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 112,491 242,615 普通株式の期中平均株式数(株) 12,902,846 12,885,600 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 -銭 -銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -