四半期報告書-第15期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成29年4月18日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除
きます。)及び当社の執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行うことを決議し、普通株式
75,000株を処分いたしました。この結果、資本剰余金が18,343千円増加し、自己株式が77,581千円減少しておりま
す。また、平成29年5月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同
法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、普通株式73,600株を取得いたしました。この結果、自己株式が99,927千円増加しております。これらの結果、当第3四半期累計期間において、資本剰余金が18,343千
円、自己株式が22,346千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金が720,293千円、自己株式が
222,296千円となっております。
当社は、平成29年4月18日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除
きます。)及び当社の執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行うことを決議し、普通株式
75,000株を処分いたしました。この結果、資本剰余金が18,343千円増加し、自己株式が77,581千円減少しておりま
す。また、平成29年5月9日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同
法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、普通株式73,600株を取得いたしました。この結果、自己株式が99,927千円増加しております。これらの結果、当第3四半期累計期間において、資本剰余金が18,343千
円、自己株式が22,346千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本剰余金が720,293千円、自己株式が
222,296千円となっております。