飯田グループ HD(3291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 一建設グループの推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 56億600万
- 2014年9月30日 +114.52%
- 120億2600万
- 2014年12月31日 +51.95%
- 182億7400万
- 2015年6月30日 -67.23%
- 59億8900万
- 2015年9月30日 +117.01%
- 129億9700万
- 2015年12月31日 +46.97%
- 191億200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2026/06/23 16:03
- #2 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/23 16:03
(注)1.従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 一建設グループ 2,571 飯田産業グループ 1,980
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、当社の従業員数であります。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 16:03
回収可能価額の算出方法、主要な仮定等の詳細につきましては「5.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断 のれんの評価」をご参照ください。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 一建設グループ 582 8,013 飯田産業グループ 62,573 62,571
なお、当連結会計年度末においてRFPグループに係るのれんについて資金生成単位の処分コスト控除後の公正価値まで減額し、のれんの減損損失1,494百万円をその他の営業費用に計上しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 16:03
当社は、連結子会社単位及び当社の事業単位を事業セグメントとして認識し、「一建設グループ」「飯田産業グループ」「東栄住宅グループ」「タクトホームグループ」「アーネストワングループ」及び「アイディホーム」を報告セグメントとしております。各報告セグメントにおける主な事業内容は以下のとおりであります。
(2)セグメント収益及び業績報告セグメントの名称 主な事業内容 一建設グループ 戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業、投資用収益物件開発販売事業 飯田産業グループ 戸建分譲事業、マンション分譲事業、請負工事事業、不動産賃貸事業、ホテル事業 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、本企業結合にはプット・オプションが付されているため、本企業結合において新たに発生した非支配持分については金融負債への振替を行っており、当該金融負債の償還金額の現在価値と非支配持分振替額との差額は資本剰余金として処理しております。2026/06/23 16:03
企業結合により生じたのれんは、一建設グループのセグメントに計上されております。
のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。なお、のれんについては税務上全額を損金算入可能と見込んでおります。 - #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- マンション分譲事業2026/06/23 16:03
マンション分譲事業は、主に「一建設グループ」「飯田産業グループ」「タクトホームグループ」「アーネストワングループ」にて行っており、主な収益を以下のとおり認識しております。
マンション分譲事業は、用地の仕入から施工まで行ったマンションの各分譲住戸を顧客へ販売する事業等であります。当該マンション分譲事業における履行義務及びその充足時期、取引価格の決定方法、収益の認識時期等については、上記の戸建分譲事業における戸建住宅と同様であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、以下のとおりであります。2026/06/23 16:03
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 件数 売上収益(百万円) 前期比(%) 一建設グループ (区分)戸建分譲事業 8,598 278,461 △8.9