売上高
連結
- 2014年3月31日
- 697億3400万
- 2015年3月31日 +177.44%
- 1934億7100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 11:33
前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 不動産分譲売上 340,101 357,309 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 11:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 236,346 543,959 842,355 1,188,125 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 10,201 22,590 35,757 52,013 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、連結子会社単位を事業セグメントとして認識し、「一建設グループ」、「飯田産業グループ」、「東栄住宅グループ」、「タクトホームグループ」、「アーネストワン」及び「アイディホーム」を報告セグメントとしております。2015/06/29 11:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
㈱東栄藤義建設
ティーアラウンド㈱
㈱エイワンプラス
ファーストウッド㈱
住宅新興事業協同組合
第一住宅協同組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 11:33 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 11:33 - #6 業績等の概要
- また、平成26年度から平成28年度までの3ヶ年を対象とした「第1次中期経営計画」をスタートさせ、基本戦略に掲げる「コア事業の競争力強化」や「事業ポートフォリオの拡大」を図るべく、営業拠点の拡大や建材事業への参入、スケールメリットによる資材調達コストの削減等を中心に各種施策を進めてまいりました。2015/06/29 11:33
その結果、当期の売上高は1兆1,881億25百万円、営業利益は554億14百万円、経常利益は522億13百万円、当期純利益は285億90百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「1.業績等の概要 (1) 業績」に記載しましたとおり、前連結会計年度は、取得企業である一建設の決算期の変更に伴い、平成25年2月1日から平成26年3月31日までの14ヶ月の変則決算となっております。このため、以下の記載におきましては決算数値の前年との比較は行っておりません。2015/06/29 11:33
① 売上高
売上高は1兆1,881億25百万円となりました。