営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 244億5400万
- 2015年9月30日 +54.7%
- 378億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) (1)セグメント利益の調整額△5,045百万円には、セグメント間取引消去等372百万円、のれんの償却額△5,070百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)費用△347百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。2015/11/12 16:30
(2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 16:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「誰もがあたり前に家を買える社会」の実現を目指し、徹底した原価管理と品質の向上に努め、高品質の住宅を低価格で供給することに注力してまいりました。また、「第1次中期経営計画」の2年目を迎え、基本戦略のひとつであるコア事業の競争力をさらに強化すべく、当社グループの戸建分譲住宅の品質基準を住宅性能表示制度に基づく基準へ一本化し、長期優良住宅の躯体性能基準(一次エネルギー消費量項目を除く)を満たすレベルまで品質が確保されるよう、性能面の向上に取り組んでまいりました。2015/11/12 16:30
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,463億82百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は378億30百万円(前年同期比54.7%増)、経常利益は364億21百万円(前年同期比61.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218億6百万円(前年同期比76.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。