営業利益(△損失)
連結
- 2021年12月31日
- 55億6000万
- 2022年12月31日
- -18億5300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/09 17:00
(単位:百万円) その他の営業費用 △4,387 △772 営業利益 35,895 22,117 金融収益 892 989 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/09 17:00
(単位:百万円) その他の営業費用 △4,586 △1,306 営業利益 121,642 87,122 金融収益 1,339 13,571 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/02/09 17:00
(注)1.「その他」のセグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファーストウッドグループの木材製造事業等、ホームトレードセンター㈱及び当社の事業に係るもの等であります。合計 68,588 1,082,956 △56,537 1,026,418 セグメント利益(営業利益) 5,560 123,631 △1,989 121,642 金融収益 - - - 1,339
2.セグメント利益の調整額△1,989百万円は、セグメント間取引消去等956百万円、各報告セグメントに配分していない全社(本社)収益及び費用△2,946百万円であります。全社収益は報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理費であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続可能な社会の実現と持続的な成長との両立を図るべく前連結会計年度において策定した「第3次中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)」の2年目を迎え、基本戦略である「コア事業の競争力強化」と「事業ポートフォリオの拡大」に基づき事業を推進してまいりました。加えて、都市部と地方部とでは需要動向に違いがみられることから、それぞれのエリアの状況に応じた土地仕入や販売価格対応などを行い、保有在庫状況のバランスを注視した、きめ細かいエリア戦略を徹底してきました。2023/02/09 17:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆198億97百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は871億22百万円(前年同期比28.4%減)、税引前四半期利益は967億69百万円(前年同期比19.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は663億92百万円(前年同期比18.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。