純資産
連結
- 2012年9月30日
- 150億1000万
- 2013年9月30日 +99.62%
- 299億6300万
- 2014年9月30日 +23.64%
- 370億4700万
個別
- 2012年9月30日
- 33億4100万
- 2013年9月30日 +305.93%
- 135億6200万
- 2014年9月30日 +5.15%
- 142億6000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/26 15:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (2)前事業年度において、独立掲記しておりました投資その他の資産の「関係会社長期未収入金」(当事業年度79百万円)は、総資産の100分の5以下となったため、投資その他の資産の「その他」に含めて表示することといたしました。2014/12/26 15:30
(3)前事業年度において、独立掲記しておりました流動負債の「未払消費税等」(当事業年度126百万円)は、負債及び純資産の100分の5以下となったため、流動負債の「その他」に含めて表示することといたしました。
(4)前事業年度において、独立掲記しておりました固定負債の「長期未払金」(当事業年度2百万円)は、負債及び純資産の100分の5以下となったため、固定負債の「その他」に含めて表示することといたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は63,530百万円となり、前連結会計年度末と比較して15,424百万円増加しました。このうち、流動負債は46,269百万円となり、前連結会計年度末と比較して10,613百万円増加しました。固定負債は17,261百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,810百万円増加しました。2014/12/26 15:30
③ 純資産
純資産は37,047百万円となり、前連結会計年度末と比較して7,083百万円増加しました。これは主として、利益剰余金が7,062百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/12/26 15:30 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/26 15:30
(注)1.当社は、平成25年9月20日に東京証券取引所市場第一部に上場しているため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,069.17円 1,290.84円 1株当たり当期純利益金額 287.82円 275.50円
2.当社は、平成25年6月28日付で株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。