- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△1,000百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△977百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。
2020/07/10 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/10 15:00
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 69,841百万円
営業利益 3,277百万円
経常利益 3,007百万円
2020/07/10 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/07/10 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のもと、当社グループの主力事業である戸建関連事業に加え、収益不動産事業、マンション事業、その他の全セグメントにおいて業績は前連結会計年度に比べて10%以上伸長いたしました。
これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高は390,735百万円(前連結会計年度比28.3%増)、営業利益は47,304百万円(同25.8%増)、経常利益は46,052百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31,806百万円(同28.3%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
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