のれん
連結
- 2019年9月30日
- 31億1000万
- 2020年9月30日 -12.96%
- 27億700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間で均等償却を行っております。2020/12/24 15:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性がないため記載を省略しております。2020/12/24 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 事業等のリスク
- (4)M&Aについて2020/12/24 15:30
当社グループは、事業拡大のため事業戦略の一環として企業買収、戦略的出資、提携等のM&Aを行っており、今後も推進してまいります。しかしながら、今後、当社グループの事業戦略に合致する適切な対象企業候補が見つかり、当該対象企業候補との間で、適切な条件でM&Aを実施することができる保証はありません。また、M&Aの実施においても様々なリスクがあり、例えば、対象企業との事業統合が計画通り進まない可能性、想定していたシナジー効果が実現しない可能性、M&Aに必要な業務にリソースが割かれることにより当社グループの通常の事業活動に支障が生じる可能性、対象企業の優秀な人材が流出する可能性、当社グループのコンプライアンスに係る水準と同等の水準で対象企業を運営できない可能性、対象企業の価値評価等を見誤る可能性、将来の減損の対象となりうる多額ののれんを計上する可能性、M&Aに関連して当社グループの負債が増加する可能性があります。
また、当社グループが対象企業の非支配株主持分のみを取得する場合には、対象企業の経営を有効に監督・コントロールすることができず、戦略的投資の効果を実現する上で当社グループが最適と考える対象企業の経営方針・事業戦略が実行されない可能性があり、かかる場合には、当社の事業、業績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。また、提携先との提携関係が存在することによって、将来における他の潜在的な提携候補先との協働に関する自由度が制限される可能性があります。 - #4 持分法による投資利益に関する注記
- 分法による投資利益2020/12/24 15:30
株式会社プレサンスコーポレーションの株式を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額13,708百万円を含んでおります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/12/24 15:30
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 持分法投資損益 △7.0 のれん償却額 0.2 その他 △0.8 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社プレサンスコーポレーションの株式を取得し持分法を適用したことに伴い、負ののれん相当額13,708百万円について、持分法による投資利益として計上しております。当該事象による持分法による投資利益は営業外収益であるため、セグメント利益には含めておりません。2020/12/24 15:30
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理を採用しているため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。2020/12/24 15:30
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間で均等償却を行っております。