仕掛販売用不動産
連結
- 2019年9月30日
- 1795億9600万
- 2020年9月30日 -3.72%
- 1729億1400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (7)たな卸資産について2020/12/24 15:30
当社グループは、不動産の販売事業を行っており、たな卸資産として販売用不動産、仕掛販売用不動産を計上しております。なお、2020年9月末現在における状況は以下のとおりであります。
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の内訳 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/24 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 販売用不動産 46,157百万円 39,766百万円 仕掛販売用不動産 101,836 96,666 営業貸付金建物及び構築物土地 6,96386471 22,928--
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/24 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 完成工事補償引当金 285 305 仕掛販売用不動産 346 576 未払社会保険料 102 109
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.資産2020/12/24 15:30
当社グループの当連結会計年度末における総資産は569,038百万円となり、前連結会計年度末と比較して123,133百万円増加いたしました。これは主として、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合わせて12,766百万円減少した一方、現金及び預金が83,872百万円、プレサンスコーポレーションの株式取得等に伴い投資有価証券が40,170百万円増加したこと等によるものであります。
ロ.負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2020/12/24 15:30
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。