ERI HD(6083)ののれん償却額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年5月31日
- 20万
- 2015年5月31日 +109.36%
- 42万
- 2016年5月31日 -4.24%
- 40万
- 2018年5月31日 +999.99%
- 1166万
- 2019年5月31日 ±0%
- 1166万
- 2020年5月31日 +16.67%
- 1361万
- 2021年5月31日 -14.29%
- 1166万
- 2022年5月31日 -16.66%
- 972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額7,092,839千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、一部ののれん及び管理部門にかかる資産であります。2025/08/27 15:42
3 セグメント利益の調整額△65,821千円は、のれん償却額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。
2 セグメント資産の調整額6,148,043千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、一部ののれん及び管理部門にかかる資産であります。
3 セグメント利益の調整額△65,821千円は、のれん償却額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/27 15:42 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/08/27 15:42
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 交際費等永久に損金算入されない項目 0.2 〃 0.2 〃 のれん償却額 1.3 〃 2.3 〃 親会社と子会社の税率差 4.2 〃 4.2 〃
「所得税法等の一部を改正する法律(2025年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。