- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/08/30 15:00 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,453千円は、「のれん」1,019千円、「その他」434千円として組み替えております。
2017/08/30 15:00- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額(有形・無形固定資産の合計額)は104百万円であり、主なものはサーバ機器31百万円並びに就業及び経費管理システム11百万円等であります。
セグメント別では、確認検査事業に52百万円、住宅性能評価及び関連事業に14百万円、ソリューション事業に10百万円、その他に26百万円の設備投資をしております。
2017/08/30 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1百万円減少し4,109百万円となりました。これは、固定資産が98百万円増加したものの、流動資産が99百万円減少したことによるものであります。
流動資産の減少は、仕掛品の増加53百万円、売掛金の増加47百万円等があったものの、現金及び預金の減少233百万円によるものであり、固定資産の増加は、無形固定資産の増加45百万円、有形固定資産の増加41百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ20百万円増加し1,811百万円となりました。これは、流動負債が8百万円減少したものの、固定負債が29百万円増加したことによるものであります。
2017/08/30 15:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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