ソフトウエア
連結
- 2018年5月31日
- 2億9442万
- 2019年5月31日 +15.09%
- 3億3886万
個別
- 2018年5月31日
- 7371万
- 2019年5月31日 +6.27%
- 7833万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/08/29 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品の増加の主な内容は、端末管理サーバ6,449千円であります。2019/08/29 15:00
ソフトウエアの増加の主な内容は、現場検査支援システム18,200千円及び就業及び経費管理システム11,755千円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/08/29 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/08/29 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~38年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/08/29 15:00