流動負債
連結
- 2021年5月31日
- 23億6122万
- 2022年5月31日 +42.08%
- 33億5493万
個別
- 2021年5月31日
- 2億231万
- 2022年5月31日 -8.67%
- 1億8477万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は25,881千円増加し、売上原価は26,094千円増加しております。また、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2022/08/30 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社サッコウケンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社サッコウケン株式の取得価額と株式会社サッコウケン取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/08/30 15:00
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)流動資産 327,657千円 のれん 12,197〃 流動負債 △119,829〃 固定負債 △84,077〃
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加は、仕掛品の減少172百万円等があったものの、現金及び預金の増加2,259百万円、売掛金及び契約資産の増加159百万円によるものであり、固定資産の減少は、のれんの減少75百万円、有形固定資産の減少51百万円等によるものであります。2022/08/30 15:00
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,096百万円増加し4,549百万円となりました。これは、流動負債が993百万円増加し、固定負債が102百万円増加したことによるものであります。
流動負債の増加は、未払法人税等の増加562百万円、未払費用の増加369百万円等によるものであります。固定負債の増加は、長期未払金の増加84百万円、長期借入金の増加62百万円等によるものであります。