- 6083
- 2026/10/16
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 9.39倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.63倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 38.63%
- ROA 予
- 21.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2021年5月31日
- 3億2116万
- 2022年5月31日 -7.82%
- 2億9605万
個別
- 2021年5月31日
- 9891万
- 2022年5月31日 -2.95%
- 9599万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/30 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品の増加の主な内容は、サーバ機器1,400千円であります。2022/08/30 15:00
ソフトウエアの増加の主な内容は、新会計システム25,720千円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/08/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/08/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.収益及び費用の計上基準