営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- 5億6506万
- 2025年11月30日 +268.56%
- 20億8260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,219千円は、のれん償却額であります。2025/12/26 15:42
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/26 15:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ドローンをはじめとするロボティクス・ソリューションを展開するTOMPLA株式会社の株式を2025年10月に取得し子会社化いたしました。2025/12/26 15:42
この結果、当中間連結会計期間の業績は、中核事業が4月から住宅を含め全ての新築建築物に省エネ基準への適合が義務づけられたことに伴い、省エネ適合判定や住宅性能評価の交付件数が増加しました。加えて省エネ・構造関連の審査業務の拡大、手数料の改定等やM&Aによる新規連結子会社の業績が寄与し増収となったことから、売上高は前年同期比26.7%増の11,368百万円となりました。営業費用は、人件費及び新規連結子会社の費用等が増加したことから、前年同期比10.4%増の9,286百万円となりました。営業利益は前年同期比268.6%増の2,082百万円、経常利益は前年同期比247.5%増の2,088百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比273.9%増の1,268百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。