四半期報告書-第9期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「確認検査及び関連事業」の売上高は48,207千円増加、セグメント利益は33,703千円増加し、「住宅性能評価及び関連事業」の売上高は28,264千円減少、セグメント利益は27,576千円減少し、「ソリューション事業」の売上高は91,269千円増加、セグメント利益は21,088千円増加し、「その他」のセグメント利益は6,126千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「確認検査及び関連事業」の売上高は48,207千円増加、セグメント利益は33,703千円増加し、「住宅性能評価及び関連事業」の売上高は28,264千円減少、セグメント利益は27,576千円減少し、「ソリューション事業」の売上高は91,269千円増加、セグメント利益は21,088千円増加し、「その他」のセグメント利益は6,126千円減少しております。