四半期報告書-第6期第2四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これに伴い、当第2四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「確認検査事業」において487,140千円、「住宅性能評価及び関連事業」において217,584千円、「ソリューション事業」において2,361千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これに伴い、当第2四半期連結累計期間において全社資産としてのれんが633,815千円増加しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△31,894千円は、のれん償却額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 確認検査 事業 | 住宅性能 評価及び 関連事業 | ソリュー ション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,143,213 | 1,420,628 | 439,519 | 5,003,361 | 815,040 | 5,818,401 | ― | 5,818,401 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | 38,984 | 38,984 | △38,984 | ― |
| 計 | 3,143,213 | 1,420,628 | 439,519 | 5,003,361 | 854,024 | 5,857,386 | △38,984 | 5,818,401 |
| セグメント利益又は損失(△) | 252,835 | △35,977 | 17,712 | 234,570 | △27,603 | 206,966 | ― | 206,966 |
(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これに伴い、当第2四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「確認検査事業」において487,140千円、「住宅性能評価及び関連事業」において217,584千円、「ソリューション事業」において2,361千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これに伴い、当第2四半期連結累計期間において全社資産としてのれんが633,815千円増加しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 確認検査 事業 | 住宅性能 評価及び 関連事業 | ソリュー ション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,899,371 | 1,800,577 | 517,729 | 6,217,678 | 1,023,514 | 7,241,192 | ― | 7,241,192 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | 85,637 | 85,637 | △85,637 | ― |
| 計 | 3,899,371 | 1,800,577 | 517,729 | 6,217,678 | 1,109,152 | 7,326,830 | △85,637 | 7,241,192 |
| セグメント利益又は損失(△) | 363,973 | 48,748 | 18,407 | 431,128 | △51,027 | 380,101 | △31,894 | 348,206 |
(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△31,894千円は、のれん償却額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。