四半期報告書-第6期第2四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金は、前連結会計年度末に比べ34,558千円増加し、42,236千円となりました。また、自己株式は前連結会計年度末に比べ132,770千円増加(純資産は減少)し、△334,641千円となりました。これは、「従業員持株会信託型ESOP」の導入に伴い、持株会信託へ第三者割当による自己株式処分を行ったこと、及び持株会信託において当社株式を市場から取得したこと等によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金は、前連結会計年度末に比べ34,558千円増加し、42,236千円となりました。また、自己株式は前連結会計年度末に比べ132,770千円増加(純資産は減少)し、△334,641千円となりました。これは、「従業員持株会信託型ESOP」の導入に伴い、持株会信託へ第三者割当による自己株式処分を行ったこと、及び持株会信託において当社株式を市場から取得したこと等によるものであります。