経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 3272万
- 2025年12月31日 +11.99%
- 3665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△275,810千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/02/12 16:35
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、サステナビリティコンサルティング事業、障がい福祉サービス事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△242,151千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当中間連結会計期間より、従来の「中古自動車」を「物流代行」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。これに伴い、前中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称で記載しております。2026/02/12 16:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後とも 「サーキュラーエコノミー(CE)をリードする」という戦略コンセプトのもと、CEの具体的事例の実現に向けて事業を推進するとともに、価値の提供方法を多様化することで、資源価格の変動に左右されにくい事業体質を築いてまいります。2026/02/12 16:35
以上の結果、売上高は21,528百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は1,245百万円(前年同期比227.5%増)、経常利益は1,376百万円(前年同期比283.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は933百万円(前年同期比186.3%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。なお、従来のその他の「環境経営コンサルティング事業」は「サステナビリティコンサルティング事業」に名称を変更しております。