- 3677
- 2024/02/06
- 時価
- 219億円
- PER
- 18.35倍
- 2014年以降
- 7.22-91.39倍
(2014-2023年) - PBR
- 4.15倍
- 2014年以降
- 1.63-15.27倍
(2014-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 18.84%
- ROA
- 13.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年9月30日
- 1億9805万
- 2018年9月30日 -14.92%
- 1億6851万
個別
- 2017年9月30日
- 4478万
- 2018年9月30日 -14.29%
- 3839万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2018/12/21 16:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/12/21 16:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シンクスクエアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社シンクスクエア株式の取得価額と株式会社シンクスクエア取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/21 16:01
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)株式会社シンクスクエア 固定資産 114,321 のれん 96,011 流動負債 △89,891
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/12/21 16:01
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 法定実効税率(調整)交際費等永久に損金に算入されない項目繰越欠損金の利用のれん償却額その他 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 30.86%0.75△2.670.92△1.07 税効果会計適用後の法人税等の負担率 28.79