純資産
連結
- 2021年12月31日
- 21億8028万
- 2022年12月31日 +4.38%
- 22億7567万
- 2023年12月31日 -33.65%
- 15億995万
個別
- 2021年12月31日
- 21億5706万
- 2022年12月31日 -19.26%
- 17億4152万
- 2023年12月31日 -33.37%
- 11億6032万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/29 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、1,951,169千円(前連結会計年度末比223,991千円の増加)となりました。これは主に、買掛金が119,895千円、長期借入金(1年内返済予定含む)が113,826千円減少した一方で、短期借入金が509,998千円増加したことによるものであります。2024/03/29 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、1,509,958千円(前連結会計年度末比765,720千円の減少)となりました。これは主に、自己株式が599,998千円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純損失117,980千円を計上したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/29 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/03/29 15:01
市場価格のない株式等については、1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基礎とした実質価額が取得価額と比べて50%以上低下したものについて、回復可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行っております。
市場価格のない株式等の評価は投資先の事業計画に基づき行っておりますが、当該事業計画には経済環境の仮定等の不確実性が含まれており、経済環境の悪化等が生じる場合、翌事業年度以降において追加での減損処理が必要となる可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/03/29 15:01
市場価格のない株式等については、1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基礎とした実質価額が取得価額と比べて50%以上低下したものについて、回復可能性が十分な証拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行っております。また、外貨建の非上場株式は、期末日の為替レートで換算しております。
投資事業組合への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/29 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 186.57円 126.63円 1株当たり当期純損失(△) △61.43円 △14.61円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。