3909 ショーケース

3909
2026/03/19
時価
23億円
PER
-倍
2015年以降
赤字-1366.48倍
(2015-2024年)
PBR
1.16倍
2015年以降
1.27-13.87倍
(2015-2024年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△245,018千円は、事業セグメントに配分していない全社費用△242,985千円、未実現利益の調整額△2,033千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。
2025/08/14 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△245,018千円は、事業セグメントに配分していない全社費用△242,985千円、未実現利益の調整額△2,033千円であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」及び「セグメント利益又は損失(△)」は記載しておりません。2025/08/14 16:00
#3 事業等のリスク
当社グループは、このような状況を解消するため、業績および営業キャッシュ・フローの改善を進めてまいりました。このような中、情報通信関連事業を行うReYuu社の株式の一部譲渡を行うなどの施策を実施し、当中間連結会計期間においては、営業利益147,480千円(前年同期は営業損失122,993千円)、営業活動によるキャッシュ・フロー12,271千円(前年同期は営業活動によるキャッシュ・フロー△238,719千円)と大幅に改善いたしました。
さらに、投資関連事業においては大口の分配金収入など、前年同期から増収増益となり、当中間連結会計期間における営業利益は144,773千円(前年同期は営業損失6,636千円)と大幅に改善いたしました。
また、資金面では2024年12月13日付の第三者割当増資(677,418千円)に加え、2025年3月25日に連結子会社であるReYuu社の株式の一部譲渡(譲渡金額1,267,000千円)により、安定的な資金を確保することができました。この資金を活用し、借入金の繰上げ返済320,012千円や余資活用のため親会社であるAIフュージョンキャピタルグループ株式会社(以下、「AIF社」という。)への貸付1,000,000千円を行った結果、当中間連結会計期間末の現金及び預金は810,053千円(前連結会計年度末1,233,814千円)となりました。
2025/08/14 16:00
#4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高1,379,904千円
営業損失(△)△10,495
2025/08/14 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
おもてなしSuiteについて、「kintone」連携機能強化のため、提供元であるサイボウズ株式会社(東証プライム:4776)との取り組みを進めてまいりました。また、現場の声や多様化するニーズに応えるべく、継続的な機能開発、改善を重ね、2025年5月には機能数が100個を突破いたしました。
以上の結果、DXクラウド事業全体における売上高は572,083千円(前年同期比4.7%増)、セグメント利益(営業利益)は190,089千円(前年同期比49.8%増)の増収増益となりました。
② 広告・メディア事業
2025/08/14 16:00
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、このような状況を解消するため、業績および営業キャッシュ・フローの改善を進めてまいりました。このような中、情報通信関連事業を行うReYuu社の株式の一部譲渡を行うなどの施策を実施し、当中間連結会計期間においては、営業利益147,480千円(前年同期は営業損失122,993千円)、営業活動によるキャッシュ・フロー12,271千円(前年同期は営業活動によるキャッシュ・フロー△238,719千円)と大幅に改善いたしました。
さらに、投資関連事業においては大口の分配金収入など、前年同期から増収増益となり、当中間連結会計期間における営業利益は144,773千円(前年同期は営業損失6,636千円)と大幅に改善いたしました。
また、資金面では2024年12月13日付の第三者割当増資(677,418千円)に加え、2025年3月25日に連結子会社であるReYuu社の株式の一部譲渡(譲渡金額1,267,000千円)により、安定的な資金を確保することができました。この資金を活用し、借入金の繰上げ返済320,012千円や余資活用のため親会社であるAIフュージョンキャピタルグループ株式会社(以下、「AIF社」という。)への貸付1,000,000千円を行った結果、当中間連結会計期間末の現金及び預金は810,053千円(前連結会計年度末1,233,814千円)となりました。
2025/08/14 16:00

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