建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 666万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 2億3612万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2015/03/24 10:07
2.本社の建物を賃借しております。年間の地代家賃は72,245千円であります。
3.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) 定額法
発電事業用資産及び
エネルギーマネジメント事業用資産 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~25年
機械及び装置 6~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 5年2015/03/24 10:07 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/24 10:07
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 北茨城ディーゼル発電所 57,473千円 新本社設備造作 81,260千円 大手町セミナールーム 9,958千円 キュービクル式受変電設備 99,000千円 のれん 北茨城ディーゼル発電営業権 314,950千円 建設仮勘定 北茨城ディーゼル発電設備 845,398千円 ソフトウエア 事業用システムの増強等に係るソフトウエア開発 291,047千円 ソフトウエア仮勘定 事業用システムの増強等に係るソフトウエア開発 468,866千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2015/03/24 10:07
(注)減損損失に至った経緯会社名 場所 用途 種類 金額(千円) 日本エネルギー建設株式会社 - - のれん 1,904,372 東京都港区 本社等 建物及び構築物等 6,161 株式会社エナリス 北茨城ディーゼル発電所 発電設備 建設仮勘定 178,097
①当連結会計年度において、連結子会社である日本エネルギー建設株式会社の完全子会社化に伴い発生したのれんの残高を全額減損いたしました。これは、日本エネルギー建設株式会社の買収時に想定していた一般個人向けの太陽光発電システム販売事業における超過収益力が見込めなくなったことから、のれん残高全額の減損損失を認識したものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) 定額法
発電事業用資産及び
エネルギーマネジメント事業用資産 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~25年
機械装置 6~12年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年2015/03/24 10:07