有価証券報告書-第11期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) 定額法
発電事業用資産及び
エネルギーマネジメント事業用資産 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~25年
機械及び装置 6~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 5年
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く) 定額法
発電事業用資産及び
エネルギーマネジメント事業用資産 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~25年
機械及び装置 6~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 5年