有価証券報告書-第14期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
※6 財務制限条項
前連結会計年度(平成28年12月31日)
当社が契約するコミットメントライン契約(契約総額5,300,000千円、平成28年12月31日現在借入残高4,356,200千円)及びリース債務のうち687,073千円には純資産等にかかる財務制限条項が付されており、その財務制限条項は次のとおりです。
(コミットメントライン契約)
①平成28年12月期以降、連結の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成29年12月期以降の決算において前年比80%以上を維持すること。
(リース契約)
①平成29年12月期以降、単体の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を平成29年12月期以降の決算において前年比80%以上を維持すること。
当連結会計年度(平成29年12月31日)
当社が契約するコミットメントライン契約(契約総額13,000,000千円、平成29年12月31日現在借入残高7,696,000千円)及びリース債務のうち538,853千円には純資産等にかかる財務制限条項が付されており、その財務制限条項は次のとおりです。
(コミットメントライン契約)
①平成30年12月期以降、連結の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成30年12月期以降の決算において前年比75%以上を維持すること。
(リース契約)
①単体の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年比80%以上に維持すること。
前連結会計年度(平成28年12月31日)
当社が契約するコミットメントライン契約(契約総額5,300,000千円、平成28年12月31日現在借入残高4,356,200千円)及びリース債務のうち687,073千円には純資産等にかかる財務制限条項が付されており、その財務制限条項は次のとおりです。
(コミットメントライン契約)
①平成28年12月期以降、連結の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成29年12月期以降の決算において前年比80%以上を維持すること。
(リース契約)
①平成29年12月期以降、単体の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を平成29年12月期以降の決算において前年比80%以上を維持すること。
当連結会計年度(平成29年12月31日)
当社が契約するコミットメントライン契約(契約総額13,000,000千円、平成29年12月31日現在借入残高7,696,000千円)及びリース債務のうち538,853千円には純資産等にかかる財務制限条項が付されており、その財務制限条項は次のとおりです。
(コミットメントライン契約)
①平成30年12月期以降、連結の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成30年12月期以降の決算において前年比75%以上を維持すること。
(リース契約)
①単体の損益計算書において経常損失を2期連続で計上しないこと。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年比80%以上に維持すること。