その他有価証券評価差額金
個別
- 2016年8月31日
- 1302万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間末における純資産合計は2,404,215千円となり、前事業年度末と比べ165,809千円増加しました。2016/10/14 15:57
主な要因は、四半期純利益の計上により利益剰余金が182,498千円増加したこと、その他有価証券評価差額金が13,022千円増加したこと、新株予約権発行に伴い新株予約権が34,798千円増加したこと、新株予約権行使による新株発行に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,525千円増加する一方で、配当により利益剰余金が71,559千円減少したことによるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成29年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年3月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%となります。2016/10/14 15:57
なお、この変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は、3,412千円減少し、その他有価証券評価差額金が315千円増加し、法人税等調整額が3,727千円増加しております。