固定資産
個別
- 2016年2月29日
- 6億9426万
- 2017年2月28日 +378.74%
- 33億2372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/31 15:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツについては、利用可能期間(1年から3年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。2017/05/31 15:31 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/05/31 15:31前事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)車両運搬具 -千円 1,063千円 計 -千円 1,063千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/05/31 15:31前事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)工具、器具及び備品 -千円 275千円 計 -千円 275千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/31 15:31
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、現金及び預金が268,109千円減少する一方で、売上増加に伴い売掛金が799,812千円、前払費用が17,145千円増加したことによるものであります。2017/05/31 15:31
固定資産は、前事業年度末に比べ2,629,458千円増加し、3,323,722千円となりました。
主な要因は、有形固定資産が266,000千円、無形固定資産が76,266千円、投資その他の資産が2,287,191千円増加したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 資産除去債務債務の推移は次のとおりであります。2017/05/31 15:31
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 9,127千円 14,276千円 有形固定資産の取得に伴う増加 - 36,000 有形固定資産の除却に伴う減少 - △13,597 時の経過による調整額 45 3