固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 170億5600万
- 2024年2月29日 -10.79%
- 152億1500万
個別
- 2023年2月28日
- 189億4300万
- 2024年2月29日 -8.2%
- 173億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/05/24 15:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2024/05/24 15:02
主として定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/24 15:02前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)建物 5百万円 -百万円 計 5 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/24 15:02前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)建物 62百万円 0百万円 工具、器具及び備品 5 0 ソフトウエア 34 - ソフトウエア仮勘定 37 - その他 - 0 計 141 1 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/24 15:02 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/24 15:02
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSupadü Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/05/24 15:02
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)流動資産 58百万円 固定資産 2 のれん 623
該当事項はありません。 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社Nagisaが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却による支出は次のとおりであります。2024/05/24 15:02
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)流動資産 101百万円 固定資産 129 流動負債 △151
株式の売却により株式会社Jコミックテラスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却による支出は次のとおりであります。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2024/05/24 15:02
② 減損損失を認識するに至った経緯会社・場所 用途 種類 減損損失 株式会社Nagisa(東京都千代田区) 事業用資産 のれん 287百万円 ジャイブ株式会社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん、ソフトウエア、その他無形固定資産 40百万円
株式会社メディアドゥのソフトウエアについては、スマートフォンアプリによるソーシャル映像視聴サービスの終了により今後の使用が見込まれなくなったことから、減損損失を認識するに至りました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 戦略投資事業については、成長に向けた投資フェーズが一巡し、全体として赤字幅の縮小と黒字化に向けた事業進捗がみられるものの、事業環境の悪化により一部苦戦する事業もありました。FanTop事業においては事業方針を確立して投資の適正化を図ったことで赤字幅が縮小、SaaS型のビジネスモデルを展開する国際事業の各社及びIP・ソリューション事業のフライヤーにおいては、法人契約数の伸びによりリカーリング収益を着実に積み上げております。他方、インプリント事業の日本文芸社においては、紙資源や印刷費、運送費の高騰等の外部環境の影響も受け、期初予想に対して業績が悪化いたしました。これら戦略投資事業の業績改善や経営リソース配分の最適化のため、一部子会社の役員体制や事業方針の変更等を実施し、事業ポートフォリオの最適化を図っております。2024/05/24 15:02
また、当連結会計年度においては、戦略投資事業に関連する特別損失として減損損失1,015百万円、投資有価証券評価損716百万円を計上しております。減損損失については、縦スクロールコミック事業におけるオリジナル作品の制作費用の回収が長期間にわたることを踏まえ同事業に係る無形固定資産の減損を識別するとともに、連結子会社Supadü Limitedにおいては収益面、利益面ともに成長が認められるものの買収当初の事業計画の進捗状況を踏まえ同社に係るのれんの減損を識別したこと等から計上額が多額となっております。投資有価証券評価損については、韓国の縦スクロールコミック制作スタジオへの出資や、メタバース領域における事業連携を企図して2022年に出資した株式会社HIKKYの保有株式等が対象になっております。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、次の通りとなりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2024/05/24 15:02
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 期首残高 63百万円 101百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 65 11 時の経過による調整額 0 0 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/24 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、投資事業有限責任組合への出資については、当該組合の財産の持分相当額を計上しております。2024/05/24 15:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)