固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 131億9900万
- 2026年2月28日 -2.08%
- 129億2400万
個別
- 2025年2月28日
- 150億6000万
- 2026年2月28日 -12.12%
- 132億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/05/28 15:10
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2026/05/28 15:10
主として定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/28 15:10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/28 15:10
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Zealoxを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/05/28 15:10
流動資産 154百万円 固定資産 5 のれん 375 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社エブリスタが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却による収入は次のとおりであります。2026/05/28 15:10
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)流動資産 233百万円 固定資産 633 流動負債 △76
株式の売却によりアルトラエンタテインメント株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却による収入は次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2026/05/28 15:10
② 減損損失を認識するに至った経緯会社・場所 用途 種類 金額 株式会社日本文芸社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん 247百万円 アルトラエンタテインメント株式会社(東京都千代田区) 事業用資産 のれん、有形固定資産 235百万円
株式会社日本文芸社ののれんについては、取得時点における同社の事業計画と取得後の実績との間に乖離が認められたことから、減損損失を認識するに至りました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、現金及び預金が422百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産)が3,730百万円、それぞれ増加したことによるものであります。2026/05/28 15:10
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ275百万円減少し、12,924百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
これは主に、無形固定資産に含まれるのれんが168百万円減少したことによるものであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/05/28 15:10
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期首残高 113百万円 121百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7 - 連結子会社の売却に伴う減少額 - △11 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/28 15:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、投資事業有限責任組合への出資については、当該組合の財産の持分相当額を計上しております。2026/05/28 15:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)