ビジョン(9416)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年12月31日
- 3億1702万
- 2014年12月31日 +74.39%
- 5億5286万
- 2015年12月31日 +44.53%
- 7億9906万
- 2016年12月31日 +86.81%
- 14億9273万
- 2017年12月31日 +8.33%
- 16億1701万
- 2018年12月31日 +78.65%
- 28億8879万
- 2019年12月31日 +22.89%
- 35億4995万
- 2020年12月31日
- -3億9572万
- 2021年12月31日
- 14億1274万
- 2022年12月31日 +8.98%
- 15億3964万
- 2023年12月31日 +228.3%
- 50億5461万
- 2024年12月31日 -38.35%
- 31億1615万
- 2025年12月31日 +16.67%
- 36億3556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,686百万円増加し、13,599百万円となりました。2026/03/30 15:09
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果増加した資金は、3,635百万円(前連結会計年度は3,116百万円の資金の増加)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益6,427百万円の計上、減価償却費752百万円の計上があった一方で、株主優待引当金の減少408百万円、売上債権の増加1,085百万円、法人税等の支払額が2,040百万円あったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/30 15:09
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「助成金収入」△27,064千円、「助成金の受取額」27,604千円は、「その他」362,660千円として組み替えております。