有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/27 14:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/03/27 14:08
資産合計は、13,552百万円(前連結会計年度末比2,068百万円増)となりました。流動資産は、10,455百万円(前連結会計年度末比1,459百万円増)となり、その主な要因は、現金及び預金が1,307百万円、受取手形及び売掛金が481百万円、それぞれ増加したことによるものです。固定資産は、3,096百万円(前連結会計年度末比608百万円増)となり、その主な要因は、建物が45百万円、レンタル資産が107百万円、のれんが113百万円、繰延税金資産が220百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/27 14:08
当連結会計年度の設備投資については下記のとおりであります。グローバルWiFi事業においては、主にレンタル数の増加に対応すべくレンタル資産及びソフトウェアに投資を実施しており、情報通信サービスにおいては、主に連結子会社における事業の譲受けに伴うのれんによる増加となっております。。
なお、当連結会計年度の設備投資には有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、振当処理による為替予約取引については、有効性の評価を省略しております。2019/03/27 14:08
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #5 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2019/03/27 14:08