売上高
連結
- 2021年12月31日
- 2億3534万
- 2022年12月31日 -16.02%
- 1億9765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、新たにVISION GLAMPING Resort & Spa 山中湖を開業したこと及びこしかの温泉株式会社の全株式を取得し、連結子会社に含めたことに伴い、グランピング・ツーリズム事業を新たに追加しております。2023/03/31 10:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ビジョンベンチャーズ株式会社
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/03/31 10:37 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/03/31 10:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メンバーズモバイル 3,320,376 情報通信サービス事業 成田空港検疫所 2,706,749 グローバルWiFi事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/03/31 10:37 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/31 10:37 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度より新たなセグメントとしてグランピング・ツーリズム事業を展開しております。2023/03/31 10:37
この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。当連結会計年度 前連結会計年度 増減 増減率 (百万円) (百万円) (百万円) (%) 売上高 25,487 18,100 7,386 40.8 営業利益 2,414 1,105 1,309 118.5 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結範囲から除いた理由2023/03/31 10:37
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、連結子会社である株式会社あどばるの超過収益力として識別したのれんの未償却残高1,080,182千円を、連結貸借対照表に計上しております。株式会社あどばるは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて各企業でリモートワーク化が進展するなかで、オフィスビルの空室率が上昇する等の市場環境の変化に応じて仕入形態の見直しを行うとともに、新型コロナウイルス感染症の事業計画に与える影響を見直した結果、当連結会計年度において、前連結会計年度に策定していた事業計画の修正を行ったことに伴い、当該事業計画の修正がのれんを含む資産グループの減損の兆候の検討における経営環境の著しい悪化を示唆するものではないか検討を行いましたが、減損の兆候に示唆するものではないと判断しております。2023/03/31 10:37
修正後の事業計画は新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた上で、特に売上高の増加の基礎となる、新規スペースの開設数及び1スペース当たりの売上高等の主要な仮定に基づいて作成されており、この主要な仮定には不確実性が伴います。
これらの見積りにおいて用いた主要な仮定が、経済環境の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/03/31 10:37
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,250,837 千円 248,532 千円 仕入高 546,090 〃 874,016 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/31 10:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。