ビジョン(9416)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年12月31日
- 487万
- 2014年12月31日 +280.74%
- 1856万
- 2015年12月31日 -47.17%
- 980万
- 2016年12月31日 +33.53%
- 1309万
- 2017年12月31日 +345.81%
- 5837万
- 2018年12月31日 +295.76%
- 2億3104万
- 2019年12月31日 +175.82%
- 6億3725万
- 2020年12月31日 -8.88%
- 5億8068万
- 2021年12月31日 -59.47%
- 2億3534万
- 2022年12月31日 -16.02%
- 1億9765万
- 2023年12月31日 -52.07%
- 9474万
- 2024年12月31日 -65.99%
- 3222万
- 2025年12月31日 -67.98%
- 1031万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/30 15:09
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 18,686,472 39,012,357 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,895,304 6,427,364 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「グランピング・ツーリズム事業」はグランピング施設の運営及びインバウンド旅行の手配及び管理を行っております。2026/03/30 15:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ビジョンベンチャーズ株式会社
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/30 15:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/03/30 15:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メンバーズモバイル 4,489,287 情報通信サービス - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/03/30 15:09 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/30 15:09 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、中期経営計画の初年度となる当期は、最終事業年度(2028年)における営業利益100億円達成に向けた各種施策に取り組んでおります。グローバルWiFi事業においては、ニューヨーク子会社の営業開始及び「World eSIM」事業の拡大、情報通信サービス事業においては、データドリブンセールスに向けた経理BPO業務推進のための人的資本の投資等を実施いたしました。2026/03/30 15:09
この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、上記先行投資を吸収し、いずれも前年実績を上回り、過去最高となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。当連結会計年度 前連結会計年度 増減 増減率 (百万円) (百万円) (百万円) (%) 売上高 39,012 35,528 3,483 9.8 営業利益 6,465 5,365 1,100 20.5 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結範囲から除いた理由2026/03/30 15:09
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、連結子会社である株式会社あどばるの超過収益力として識別したのれんの未償却残高617,247千円を、連結貸借対照表に計上しております。認識したのれんを含む資産グループは、主として事業計画の達成状況をモニタリングすることによって減損の兆候の有無の判断を行っております。のれんの減損の兆候を把握した場合、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合にはのれんを含む資産グループについて減損損失の認識を行うこととしております。2026/03/30 15:09
将来キャッシュ・フローは、事業計画を基礎として見積もられております。当該計画は将来の売上高成長率等の仮定に基づいて作成されており、この主要な仮定には不確実性が伴います。
これらの見積りにおいて用いた主要な仮定が、経済環境の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/30 15:09
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 272,473 千円 501,026 千円 仕入高 909,333 〃 1,284,360 〃 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/30 15:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。