売上高
連結
- 2022年12月31日
- 1億9765万
- 2023年12月31日 -52.07%
- 9474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「グランピング・ツーリズム事業」はグランピング施設の運営を行っております。2024/03/29 9:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ビジョンベンチャーズ株式会社
連結範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/03/29 9:33 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/03/29 9:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メンバーズモバイル 3,185,154 情報通信サービス - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/03/29 9:33 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/29 9:33 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは主力事業であるグローバルWiFi事業、情報通信サービス事業及びグランピング・ツーリズム事業に注力し、社会のニーズに柔軟に対応すべく努めてまいりました。2024/03/29 9:33
この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。当連結会計年度 前連結会計年度 増減 増減率 (百万円) (百万円) (百万円) (%) 売上高 31,807 25,487 6,320 24.8 営業利益 4,280 2,414 1,866 77.3 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結範囲から除いた理由2024/03/29 9:33
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、連結子会社である株式会社あどばるの超過収益力として識別したのれんの未償却残高925,870千円を、連結貸借対照表に計上しております。株式会社あどばるは、主に会議室スペースのレンタル事業を行っております。過年度の新型コロナウイルス禍により貸し会議室需要が低迷し、当連結会計年度においては新型コロナ感染症の収束に伴い貸し会議室需要が回復傾向にあるものの、のれん償却費控除後の営業損益は継続してマイナスとなっております。減損の兆候に該当するかどうかは、主として営業活動から生じる損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナスに該当するかどうかにより判断されますが、予め合理的な事業計画が策定されており、当該計画にて当初より継続してマイナスとなることが予定されている場合、実際のマイナスの額が当該計画にて予定されていたマイナスの額よりも著しく下方に乖離していないときには、減損の兆候には該当しません。また、その他減損の兆候に該当する事象は存在しないため、減損の兆候はないと判断しております。2024/03/29 9:33
事業計画は、特に売上高の増加の基礎となる、新規スペースの開設数及び1スペース当たりの売上高等の主要な仮定に基づいて作成されており、この主要な仮定には不確実性が伴います。
これらの見積りにおいて用いた主要な仮定が、経済環境の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/29 9:33
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 248,532 千円 257,334 千円 仕入高 874,016 〃 850,014 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/29 9:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。