純資産
個別
- 2015年8月31日
- 12億9332万
- 2016年8月31日 -5.13%
- 12億2696万
- 2017年8月31日 +19.75%
- 14億6928万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/11/30 10:18
平成24年8月30日付において付与されたストック・オプションの単価は、未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値を見積る方式により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式と類似業種比準方式の併用方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/30 10:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は401百万円(前事業年度末残高は560百万円)となり、158百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金が139百万円、リース債務が6百万円、繰延税金負債が6百万円それぞれ減少したことによるものです。2017/11/30 10:18
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は1,469百万円(前事業年度末残高は1,226百万円)となり、242百万円の増加となりました。これは主に、当期純利益計上に伴い利益剰余金が187百万円、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金が42百万円それぞれ増加した一方で、自己株式の取得により29百万円減少したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/30 10:18
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 1株当たり純資産額 300円35銭 346円72銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △4円77銭 44円87銭
2.当社は、平成28年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。