建物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 1億2243万
- 2020年8月31日 +51.61%
- 1億8562万
個別
- 2019年8月31日
- 1億2243万
- 2020年8月31日 +51.61%
- 1億8562万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
(4) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/30 10:01 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2020/11/30 10:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗及び事業単位を基準として場所 用途 種類 東京都他 営業店舗6店舗 建物、工具、器具及び備品、長期前払費用 東京都 インターネット販売事業資産等 建物、工具、器具及び備品、ソフトウェア、長期前払費用
グルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び使用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/11/30 10:01
当連結会計年度末における固定資産の残高は715百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円増加いたしました。これは主に、建物が49百万円、投資有価証券が59百万円それぞれ増加した一方で、ソフトウェアが42百万円減少したことによるものです。
(繰延資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/11/30 10:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ホ 繰延資産
創立費:5年間で均等償却しております。2020/11/30 10:01