純資産
連結
- 2018年8月31日
- 18億4814万
- 2019年8月31日 -9.5%
- 16億7259万
- 2020年8月31日 -18.51%
- 13億6295万
個別
- 2018年8月31日
- 18億4573万
- 2019年8月31日 -9.11%
- 16億7762万
- 2020年8月31日 -17.61%
- 13億8214万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/11/30 10:01
(1)2012年8月30日付において付与されたストック・オプションの単価は、付与日時点においては、未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値を見積る方式により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式と類似業種比準方式の併用方式によっております。
(2)2020年7月7日付において付与されたストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/30 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は326百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円増加いたしました。これは、長期未払金が16百万円、リース債務が6百万円、資産除去債務が15百万円それぞれ増加した一方で、退職給付に係る負債が5百万円減少したことによるものです。2020/11/30 10:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は1,362百万円となり、前連結会計年度末に比べ309百万円減少いたしました。これは主に、自己株式の処分により79百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失計上に伴い利益剰余金が371百万円、配当金の支払により利益剰余金が25百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/11/30 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/30 10:01
(注) 1. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) 1株当たり純資産額 388円08銭 304円07銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 14円39銭 △85円47銭
たり当期純損失であるため、記載しておりません。