- 3189
- 2026/10/05
- 時価
- 42億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-80.47倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.56倍
- 2014年以降
- 赤字-34.94倍
(2014-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,816千円増加し、売上原価は6,673千円増加しております。これらに伴い、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ857千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,063千円増加しております。2022/01/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。また、新たに「返品資産」を「流動資産」の「その他」に、「返金負債」を「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2022/01/14 15:00
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は1,957百万円となり、前連結会計年度末に比べ399百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が162百万円、商品及び製品が234百万円、その他が5百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が2百万円減少したことによるものです。