純資産
連結
- 2020年8月31日
- 13億6295万
- 2021年8月31日 -57.95%
- 5億7309万
- 2022年8月31日 -81.95%
- 1億344万
個別
- 2020年8月31日
- 13億8214万
- 2021年8月31日 -58.54%
- 5億7309万
- 2022年8月31日 -81.24%
- 1億748万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/30 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は587百万円となり、前連結会計年度末に比べ292百万円増加いたしました。これは長期借入金が300百万円、繰延税金負債が11百万円増加した一方で、長期未払金が4百万円、リース債務11百万円、退職給付に係る負債が1百万円、資産除去債務が1百万円それぞれ減少したことによるものです。2022/11/30 10:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は103百万円となり、前連結会計年度末に比べ469百万円減少いたしました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ24百万円、収益認識に関する会計基準の適用により期首利益剰余金が3百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期損失計上に伴い利益剰余金が525百万円減少したことによるものです。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (自己資本の脆弱性について)2022/11/30 10:00
当連結会計年度の純資産残高が103百万円となり、債務超過に陥る懸念が強まっておりますが、重要な後発事象に記載のとおり、2022年10月31日に、10月14日開催の取締役会で決議された第三者割当による新株式発行(167百万円)および新株予約権発行(8百万円 ※行使時に別途526百万円)の払込手続きが完了いたしました。これにより当面の当該懸念は解消できたものと考えております。
(売上高減少や収益力の低下について) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/30 10:00
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失で前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) 1株当たり純資産額 126円77銭 21円58銭 1株当たり当期純損失(△) △175円57銭 △114円74銭
あるため、記載しておりません。