ANAP HD(3189)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年8月31日
- 3420万
- 2019年8月31日 +100.88%
- 6870万
- 2020年8月31日 -61.62%
- 2636万
- 2021年8月31日 -22.73%
- 2037万
- 2022年8月31日 +132.61%
- 4739万
- 2023年8月31日 -100%
- 0
個別
- 2011年8月31日
- 3381万
- 2012年8月31日 -17.45%
- 2790万
- 2013年8月31日 -10.08%
- 2509万
- 2014年8月31日 +7.97%
- 2709万
- 2015年8月31日 +5.45%
- 2857万
- 2016年8月31日 -5.04%
- 2713万
- 2017年8月31日 -3.95%
- 2606万
- 2018年8月31日 +27.8%
- 3330万
- 2019年8月31日 +120.93%
- 7358万
- 2020年8月31日 -64.17%
- 2636万
- 2021年8月31日 -22.73%
- 2037万
- 2022年8月31日 +132.61%
- 4739万
- 2023年8月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/01 10:15 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/01 10:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 退職給付引当金 18,362 - ソフトウエア 5,201 3,202 減損損失 91,155 75,514
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/12/01 10:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。
ハ 長期前払費用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/12/01 10:15
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、商標権については10年で償却しております。
(3) 長期前払費用