ウエスコ HD(6091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合建設コンサルタント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年1月31日
- -1億1374万
- 2016年1月31日 -90.81%
- -2億1703万
- 2017年1月31日
- -1億6154万
- 2018年1月31日
- -9456万
- 2019年1月31日
- 3533万
- 2020年1月31日 +526.65%
- 2億2139万
- 2021年1月31日 -31.46%
- 1億5174万
- 2022年1月31日 +175.08%
- 4億1740万
- 2023年1月31日 -22.89%
- 3億2188万
- 2024年1月31日 +18.87%
- 3億8261万
- 2025年1月31日 +33.89%
- 5億1226万
- 2026年1月31日 -13.2%
- 4億4466万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的な金融引締めに伴う影響や急激な為替変動、物価上昇等により、景気の先行きは依然として不透明な状況にて推移いたしました。2024/03/13 16:00
このような経済環境の中、中核セグメントの総合建設コンサルタント事業では、防災・減災対策や老朽化した社会インフラの維持・管理等の国土強靭化の必要性から公共事業関係費が安定的に推移しており、外部環境は堅調に推移しております。
一方で、スポーツ施設運営事業および水族館運営事業のセグメントにおきましては、経済活動の正常化に伴い需要の回復が期待されますが、燃料費等の資源価格の高騰が業績に影響を及ぼしております。